特殊伐採(支障木伐採)

 

 特殊伐採とは、屋敷林や庭木・社寺の支障木など構造物に隣接し、木を倒すスペースが無かったり枝を落とせないなど、通常の伐採や剪定(枝打ち)が出来ない場合用いられる、まさに特殊な伐採技術です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 高所作業車やクレーンが入れない場所でも、ロープを使って安全に木に登ったり枝先まで移動出来ますので、高い木の剪定や枝おろしも安全に行えます。

 

 

 ビルの間などクレーンが入れない場所でも、ロープや滑車などを駆使して(リギングといいます)安全に枝や幹を下ろすことが出来ます。

 

(写真は住宅とビルの間の伐採で、真下に屋敷神様があります。)

 

 

 うかつに触ると倒れてしまいそうな、こんな枯れ木の撤去も承ります。

 (端っこの私は、ロープのセッティングを確認中です。) 

 

 

 伐採に関してお悩みでしたら、まずはご連絡ください。

 ご相談のうえ、お見積もりさせていただきます。(お見積もりは無料です。)

 

 見積依頼はこちらから